観たよ!【おかあさんといっしょ】2017年度ミニミュージカル「お菓子の家のおかしなひみつ」はあつ〜デル・ゆーゼルの姉弟設定など配役が良き!再放送はあるの?【ファミリーコンサート】

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【おかあさんといっしょ】2017年度のファミリーコンサート内で演じられたミニミュージカルが、春特集の5日目の2018年3月30日(金)に放送されました。

今年度のミニミュージカルは題して〈お菓子の家のおかしなひみつ〉

お菓子の家といえば、グリム童話の「ヘンゼルとグレーテル」がすぐ思いつきますね。今回は有名な他の童話も取り入れられたオリジナルストーリー。2017年度が初めての舞台となるゆういちろうお兄さん、そして2年目のあつこお姉さんとガラピコぷ〜の3人、ベテランのよしお兄さん・りさお姉さんが、それぞれの個性を活かした配役で登場します。

歌と笑いが盛り沢山ミニミュージカルをダイジェストでまとめました(いや、長すぎてダイジェストとはもはや言えないかも・・・)。

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2017年度ファミリーコンサート・ミニミュージカル〈お菓子の家のおかしなひみつ〉(2018年3月30日放送)

おかあさんといっしょファミリーコンサートミニミュージカル菓子な家のおかしなひみつ

「ゆーデルとあつ〜デル」の姉弟設定が可愛い!

ステージ下に登場したゆういちろうお兄さんとあつこお姉さん。あつこお姉さんはチロルの衣装のような服に頭にはバンダナをかぶり、ゆういちろうお兄さんは水色の吊りズボンに赤いバンダナを首に巻いています。

どうやらあつこお姉さんは「ヘンデルとグレーテル」の”ヘンデル”ならぬ「あつ〜デル」でお姉ちゃん、ゆういちろうお兄さんは”グレーテル”ならぬ「ゆーデル」で弟という役のよう。

歩きつかれた ゆーデルは、お姉ちゃんのあつ〜デルを困らせています。

(ゆーデル)「あつ〜デルおねえちゃん、お菓子の家、どこー?」

(あつ〜デル)「たしかこのへんのはずだけど〜?」

(ゆ〜デル)「ボク、もう歩くのやだ!早くお菓子食べたいよー!」

(あつ〜デル)「ゆーデル!聞き分けのないこと言わないの!」

姉弟を演じるあつこお姉さんとゆういちろうお兄さん、可愛いです。手足をジタバタさせるゆーゼルは小さな男の子感満載。さすがミュージカル俳優出身のゆういちろうお兄さん!

よしひさ魔女が登場

と、ステージの上にゆーデルは家を見つけました。これがお菓子の家かと一瞬喜びますが、薄暗い雰囲気はオバケ屋敷のよう・・・。

すると家の影から、白と黒と紫の長い洋服を着て、黄色い長い髪に紫のとんがり帽子をかぶったオバケ・・・じゃなくて、よしお兄さん・・・じゃなくて、魔女が出てきました。

(よしひさ魔女)「な〜にが おばけ屋敷だ〜だ、失礼な!ここは魔女の家だよ!」

(ゆーデル)「え!?魔女がいるの?どこ?どこ?どこー?(無邪気に)」

(よしひさ魔女)「おまえの、目の前だよ」

そう言って魔女は、手に持った箒を宙に浮かしてまわしはじめました。魔女の魔法をみて、ゆーデルとあつ〜デルは驚くどころか大喜び。そのワケは?

(あつ〜デル)「おばあさん、私たちお菓子の家を探しているんです。魔女だったら、どこにあるか知ってますよね?」

2人から「教えて教えて!」攻撃にあった魔女は、掃除をして全部キレイにしたら教えると交換条件を出します。本当は教えるつもりはなく、これで諦めると思って言った掃除なのに、あつ〜デルは張り切って、しぶるゆーデルといっしょに掃除を始めました。

ふざけてサボるゆーデルと、キビキビ動くあつ〜デル。ゆーデルを叱りつけるあつこお姉さんのお姉ちゃん感と、本当に少年のようなゆういちろうお兄さんが役にハマってます。

シンデレラと王子さまがやってきた!

あつ〜デルに叱られて、ゆーデルも一緒に掃除を頑張っているところに

(チョロデレラ)「ハーイ!私はシンデレラ〜。もうすぐ王子様から結婚を申し込まれる予定なの!」

と、シンデレラ役のチョロミーが登場しました。王子様に探しにきてもらうため、昨日のお城の舞踏会でわざとガラスの靴をおいてきたそうです。童話の「シンデレラ」よりはかなりチャッカリしっかりしてますね(笑) 

すると、待ってました!「王子様のおなり〜!」の声が。ガラスの靴を持ってやってきたのは従者かと思ったら、冠をかぶってマントを身につけたガラピコ王子でした。「来た来た、予定どおり!」とニンマリなチョロミー。

(ガラピコ王子)「私はお城の王子。お姫さまを探しています。だれか、このガラスのくつがピッタリ合う人はいませんか?」

(チョロデレラ)「はーい!それはアタシ!」

元気に手をあげたチョロミーをみて、「あー!」と変な声をあげながらガラピコ王子はチョロデレラを素通りしていきました。予想していたお姫さまと違ったのかな?もう一度ガラピコ王子の前に進み出て元気に手をあげるチョロミーデレラを見て、ガラピコ王子は一言。

(ガラピコ王子)「ここにはいませんね」

ズッコけるチョロデレラとあつ〜デル、ゆーデルの3人。チョロデレラは自分だと証明するためにガラスの靴と自分の足を並べてピッタリだと主張します(靴をはくのかと思ったら並べるだけ・・・!)そんなチョロデレラの足下から顔までゆ〜っくり見つめ、頭をポリポリかくガラピコ王子。

(ガラピコ王子)「よく考えたら、足のサイズが同じ人なんて大勢います」

(チョロデレラ)「じゃあ、なんのためにガラスの靴もってきたのよ〜!」

昔話に対する素朴なギモンを見事にツッコんでくれるやりとりですね(笑)。ちょっと変わってるガラピコ王子は、今度はお姫さまが乗ってきた馬車が手がかりだと言い始めました。それを聞いて、チョロデレラはカボチャの馬車をとりにいったのですが・・・、魔法がとけて、馬車がカボチャに戻ってしまっていました。落ち込むチョロデレラにゆーデルたちが声をかけます。

(ゆーデル)「まぁまぁ、シンデレラ。美味しいものでも食べて元気だしたら?」

せっかくなので、カボチャを使ってカボチャのスープを作ることに。

♪『シンデレラのスープ』(作詞:小黒恵子/作曲:中村勝彦)

しっかり者でお料理上手のあつ〜デルと、無邪気なゆーデルが『シンデレラのスープ』を歌いながらカボチャのスープをつくっていたはずが、あれれ?出来上がったのはカボチャの馬車!

シンデレラ

(ガラピコ王子)「おお〜!確かに、これはあの時の馬車!ということは、あなたがお姫さまでしたか。もっと早く言ってくださればよかったのに〜」

(チョロデレラ)「おほほほほ〜(満足そう)。最初からそう言ってるでしょ〜」

やっとガラピコ王子に信じてもらえたチョロデレラは、カボチャの馬車に乗り込んでウキウキとお城へ向かいます。

(チョロデレラ)「王子さま〜、お城はご馳走がいっぱいあるんでしょ?!」

(ガラピコ王子)「はい、水がたっぷりございます」

(チョロデレラ)「水のほかには?」

(ガラピコ王子)「水だけです」

(チョロデレラ)「(馬車からとりのこされながら)ええーー!?」

そうですよね、ガラピコは水しかとらないわけですから。どうやらご馳走目当てだったチョロデレラは結局ガラピコ王子を追いかけていきましたが、水しかないお城にいってどうなったんでしょうね 笑。

 “お菓子の家”を探す理由は?

チョロデレラとガラピコ王子を見送ったあつ〜デルとゆーデルのもとに、あのよしひさ魔女がやってきました。

(よしひさ魔女)「おまえたち、掃除は終わったのかい?!なんだい、この汚れは?」

と、まるで姑のよう。でもよしひさ魔女は、困っているチョロデレラを助けているようすを物陰からみていたんです。

(よしひさ魔女)「困っている人を助けてあげたから、特別に、お菓子の家を見せてあげよう」

何と!あつ〜デルとゆーゼルが探してきたお菓子の家を!魔女さん、優しい人だったんですね。・・・と思ったら、葉っぱをパッと開いて魔法で出したのは、小さな小さなお菓子の家。

(あつ〜デル)「それは”おかしの家”じゃなくて、“家のお菓子”でしょー!!」

(ゆーゼル)「でもおねえちゃん、これ本物だよー?ボク、本物のお菓子はじめてみた!」

華麗にツッコむあつ〜デルと、初めてみたお菓子にうっとりするゆーゼル。家の菓子を持たされて帰らされそうになるゆーゼルを押しのけ、あつ〜デルはお菓子の家を探している理由を魔女に説明します。

(あつ〜デル)「村のみんなに、お菓子を持って帰ってあげたいの」

(よしひさ魔女)「なんだい、自分のためじゃないのかい?」

自分たちがお菓子を食べるためじゃなく、村の人たちにお菓子をわけるためにお菓子の家を探していた2人。もう一度、よしひさ魔女に「お菓子の家に連れてって!」と熱烈にお願いをします。勢いに負けた魔女は「ちょっと待ってて」と逃げていきました。

りさずきんちゃんとオオカミがやってきた!

するとそこに、「たすけてー!!」という女の子の物騒な声が聞こえてきました。

悲鳴をあげながら駆けてきて、バタンと倒れ込んだのはりさお姉さん扮する赤いずきんちゃん(りさずきんちゃん、倒れた拍子にパンツがゆーゼルに見えちゃいそうだよ!)

(ゆーゼル)「だいじょうぶ??」

(りさずきん)「あははははははっ またころんじゃった!あたし、そそっかしくてね」

あれ?笑ってるし大丈夫だったのかな?あつ〜デルが事情を聞いてみると、りさずきんちゃんが森を歩いていたら、怖いオオカミが追いかけてきたんだそうです。すると・・・

トントントン(家のドアをたたく音)

!オオカミが追いかけてきた!怖がるりさずきんちゃん、あつ〜デル、ゆーゼルの3人。そしてバタン!とドアが開いてはいってきたのは・・・

(ムームーオオカミ)「カ〜オ〜ン(可愛く、弱々しく)」

あれ?ムームーですね。「怖いオオカミに見えたんだけどな〜?」と可愛い姿にりさずきんちゃんも予想外だったようです。赤ずきんちゃんを追いかけた理由をあつ〜デルに聞かれても、おずおずしてなかなか言い出せないムームーオオカミ。もう一度、やさしく聞いてみました。

(ムームーオオカミ)「落としたから、これを(フランスパンを取り出す)」

(りさずきん)「(手に持っているパンがはいったカゴと見比べて)あー!それは私がおばあちゃんのところに届けるパン!どうしてキミが持ってるの?」

(ゆーゼル)「わかった!キミ、パン屋さんなんでしょ!」

(あつ〜デル)「(ピシリと)ゆーゼルは黙ってて!」

あつ〜デルとゆーゼルの姉弟のやりとりがたまりません(笑)。

(ムームーオオカミ)「赤ずきんちゃんが、パンを、落としたから・・・」

赤ずきんちゃんが落としてしまったパンを拾って届けてくれた、優しいオオカミだったんですね。赤ずきんちゃんは、パンを届けてくれたことに御礼を言って、早とちりしてしまったことを謝りました。すると、ムームーオオカミ突然泣き出しました。

(ムームーオオカミ)「ボク、いっつもこうなの。オオカミだからみんなに怖がられちゃって。友達ができないの」

落ち込むムームーオオカミに、あつ〜デルとゆーゼルが教えます

(あつ〜デル)「そういうときは、勇気をもって自分から話しかけるのよ」

(ゆーゼル)「そうだよ!そうすれば、きっと仲良くできるから」

そして、この曲。

♪『まほうのくつ』(作詞:野口時男・大野恭子/作曲:牧野奏海)

“♪さあ、せなかのばして まえをむいて ほら はじめのいっぽをふみだそう まほうのくつをはいて”から始めるこの曲は、お友だちに声をかけることにドキドキしてしまう気持ちを、優しく応援してくれます。このシーンにピッタリ!

2016年7月の〈今月の歌〉として登場し、横山だいすけお兄さんとあつこお姉さんが歌った中でも印象に残る曲のひとつ。ゆういちろうお兄さんとあつこお姉さんに歌い継がれていることにも感激でした。今回はミニミュージカルの中で、ゆういちろうお兄さんは「ゆーゼル」として歌っています。歌詞とも重なっていてとても良かったのですが、キャラがはいっていない「ゆういちろうお兄さん」としての歌声もぜひ聴いてみたいです。

◆関連記事:今月のうた・『まほうのくつ』ではじめの一歩を踏み出そう!ー2016年7月【おかあさんといっしょ】

歌い終わり、ムームーは赤ずきんちゃんにむかって言いました。

(ムームーオオカミ)「ボク、勇気が湧いてきた!赤ずきんちゃん、ボクと友達になってくれる?」

(りさずきん)「もちろん!いいわよ!」

手をとりあって喜ぶ2人。ムームーオオカミが見つけたお花畑に、2人で遊びにいきました。

魔法を使えるかな?

この様子を見ていた魔女が、物陰からまた出てきました。

(よしひさ魔女)「おまえたちに、大事な話がある。実は、お菓子の家は・・・もうないんじゃ!」

(あつ〜デル&ゆーゼル)「えーーーーーー!!」

探し求めていたお菓子の家がないことを知って、ショックを受ける2人。なんでも、この魔女が子どもの頃に魔法でつくって、昔はここにお菓子の家がちゃんとあったのだそうです。なぜなくなってしまったんでしょうか・・・?

(よしひさ魔女)「小さい頃は、それはすごい魔法が使えたもんさ。でも、みんなのためではなく自分のために使い始めたとき、お菓子の家は消えてしまったんだ」

そんな理由があったんですね。

(よしひさ魔女)「でも、心の優しいおまえたちなら、お菓子の家をつくることができるかもしれない」

魔女の提案に、魔法なんて使ったことがないあつ〜デルとゆーゼルはとまどいます。そんな2人に、魔女は優しく教えました。

(よしひさ魔女)「人は誰でも、子どものときにだけ使える魔法を持っている。それは、“信じる力”さ」

(あつ〜デル&ゆーゼル)「“しんじるちから”?」

信じる力が魔法になる(大人も使いたいなぁ)。魔女は続けて、魔法の呪文を教えます。片手の指をたてて、「パ・ペ・ピ」。会場のお友だちもいっしょに、あつ〜デルとゆーゼルは大きな声で呪文を唱えます。

魔法がかかりはじめた気配を感じ、魔女は仕上げをあつ〜デルとゆーゼルに託しました。「パペピ」で始まる魔法といったら、そう、この曲ですよね!

♪『魔法のピンク』(作詞・作曲:さだまさし/編曲:堀井勝美)

魔法の呪文を2人が歌うと、家がどんどんお菓子の家に変わっていきました。噛んでしまいそうなこの曲を1年間ミニミュージカルで歌いつづけたのか〜、とドキドキしながら聴いていました。『魔法のピンク』というと どうしても三谷たくみお姉さんの印象が強いですが、不思議な歌詞と幸せになるメロディーは大人にも子どもにも人気の曲です。ぜひこれからも歌い続けていってほしい!

◆関連記事キケン・・・“たくみロス”をぶり返す《しりとりじまでだいぼうけん》の女神感、歌声の魅力。活動再開は?【おかあさんといっしょ】

歌い終わると、お化け屋敷のようだった家はすっかり美味しそうなお菓子の家に。

(ゆーゼル)「やったー!お菓子の家、できたー!」

(あつ〜デル)「みんな、ありがとう!」

いっしょに魔法をかけてくれた会場のお友だちに御礼を言う2人。

(あつ〜デル)「それじゃ、村のみんなにお菓子を持って帰りましょう。ねっ、ゆーゼル!」

あつ〜デルがウキウキと後ろを振り返ると、そこにはお菓子をつまみぐいして、欲張りすぎて喉をつまらせているゆーゼルの姿が。その後も懲りずにお菓子のつまみぐいをつづけるゆーゼルでした。

ミニミュージカル「お菓子の家のおかしなひみつ」は、ここでおしまい。しっかり者のお姉ちゃん「あつ〜デル」と、ちゃっかりものの可愛い弟「ゆーゼル」が、観客に御礼をいって幕が閉じました。

「お菓子の家のおかしなひみつ」

[出演]花田ゆういちろう/小野あつこ/小林よしひさ/上原りさ

[声の出演]吉田仁美(チョロミー)/冨田泰代(ムームー)/川島得愛(ガラピコ)

[人形操演]山川優海/長山左斗子/渡辺裕美

[音楽]ベアグラウンド

[美術]佐々木玲奈

[脚本]杉山王郎

[舞台演出]振付やかぶきもん

ミニミュージカルの再放送はあるの?

2018年3月30日、2017年の年度末に放送された今回のミニミュージカル。見逃したり途中から見た人は、再放送があるのか気になるところですよね。

残念ながら、再放送は当日3月31日(金)の夕方のみと思われます(つまりもう終わってしまってます!)。

ただし、例年ですと夏のスペシャルステージのDVDの特典映像で収録されています。見逃してしまった人、もう一度見たい人は発売情報を楽しみにチェックしてみてください(いつも通りなら2018年12月発売なのでちょっと先ですが・・・)

 2016年度のミニミュージカル 「天才よしナルド大ピンチ!」は

2017年度の夏のスペシャルステージDVDの特典映像に

収録されています

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コメント

  1. yy より:

    よし兄とりさ姉は歌いませんでしたねー

    • こどモア管理人 こどモア管理人 より:

      yyさん、こんにちは。

      そうですね。2016年度は歌が見どころでしたけど。
      ちょっと残念ですが、特にりさずきんちゃんが可愛かったので満足です(笑)

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